身辺雑記

小川未明「弱き者の為に立ち 代弁なき者のために起つ 我これを藝術の信條となす」
小川未明「弱き者の為に立ち 代弁なき者のために起つ 我これを藝術の信條となす」
過去をなぞるだけの備忘録。でも、飽き性だからきっと長くは続かない。
そういうものだと割り切って開設しているつなビィです。

在りし日に思いを馳せながら、同じ話を壊れかけのラジオから繰り返し流し続けるようなイメージでつくりました。
自分語りは、月日の経過とともに自身にとって都合のよい内容へ解釈され、曲解された話が流布します。
虚飾に塗れていることは否めませんが、常に真実を語る必要はないという意識で更新したいと考えているため、「信じるも信じないも、あなた次第」ということでお願いします。
虚実入り混じるなかで、上澄みだけ掬いあげてもいいですし、表面上では形式化しているからと疑念を抱きながら読んでいただいても結構です。
こんな在り方もあるという、一側面を示したいだけなので、発言の断片を切り取られて揚げ足を取られることは好みません。

とにかく支離滅裂で文面的には破綻しているようなことを、深い意図はないけど垂れ流したい。
あわよくば共感してもらいたいし、同好の士と繋がりたいという思いの丈をぶつけるためにつくりました。
脈絡はなく、その場で浮かんでは消える泡沫のような考えを詰め合わせてみました。
理解を得る気はありませんので、ご承知おきください。
それと、他のSNSで漏らした話をここに転載する場合が往々にしてありますが、内容の重複は意図的に行っているものです。
同じ内容を別の語り口調で話すこともあれば、補足説明を行う場合もあります。全ては承認欲求と自己顕示欲を満たす手段でしかありません。
それから私は、昨春から縁もゆかりもない地で一人暮らしを始め、職場以外で会話をする機会がほとんどありません。
そういった経緯から、独り言を垂れ流すという大義名分もあります。
今の時代、誰でも気軽に繋がることのできるツールがあって良かったと心の底から感謝しています。
逆に誰しもが、自分以外の他者に取って代わられる可能性を孕んでいるわけですが、それはまた別の話です。

ツイッターのように、タイムラインに放流して他者のページを荒らすことがない安心感から、気兼ねなく自分語りができるのがつなビィの魅力なんですよね。
誰に宛てるわけでもないけど、伝えたいし聞いてほしい話があって、海にそっとメッセージボトルの小瓶を流してみる。
それを漂流物として遠い地域に住んでいる人が拾い上げるようなイメージで投稿しているページ。
気軽さがウリで、一方的に発信をし続けるほうが期待に応えなくて済むし楽なんですよ。
レスポンスだってする必要はない。でも来ると嬉しいし、そんな関係でありたい。

(2021.5.6投稿記事の再投稿)
過去をなぞるだけの備忘録。でも、飽き性だからきっと長くは続かない。
そういうものだと割り切って開設しているつなビィです。

在りし日に思いを馳せながら、同じ話を壊れかけのラジオから繰り返し流し続けるようなイメージでつくりました。
自分語りは、月日の経過とともに自身にとって都合のよい内容へ解釈され、曲解された話が流布します。
虚飾に塗れていることは否めませんが、常に真実を語る必要はないという意識で更新したいと考えているため、「信じるも信じないも、あなた次第」ということでお願いします。
虚実入り混じるなかで、上澄みだけ掬いあげてもいいですし、表面上では形式化しているからと疑念を抱きながら読んでいただいても結構です。
こんな在り方もあるという、一側面を示したいだけなので、発言の断片を切り取られて揚げ足を取られることは好みません。

とにかく支離滅裂で文面的には破綻しているようなことを、深い意図はないけど垂れ流したい。
あわよくば共感してもらいたいし、同好の士と繋がりたいという思いの丈をぶつけるためにつくりました。
脈絡はなく、その場で浮かんでは消える泡沫のような考えを詰め合わせてみました。
理解を得る気はありませんので、ご承知おきください。
それと、他のSNSで漏らした話をここに転載する場合が往々にしてありますが、内容の重複は意図的に行っているものです。
同じ内容を別の語り口調で話すこともあれば、補足説明を行う場合もあります。全ては承認欲求と自己顕示欲を満たす手段でしかありません。
それから私は、昨春から縁もゆかりもない地で一人暮らしを始め、職場以外で会話をする機会がほとんどありません。
そういった経緯から、独り言を垂れ流すという大義名分もあります。
今の時代、誰でも気軽に繋がることのできるツールがあって良かったと心の底から感謝しています。
逆に誰しもが、自分以外の他者に取って代わられる可能性を孕んでいるわけですが、それはまた別の話です。

ツイッターのように、タイムラインに放流して他者のページを荒らすことがない安心感から、気兼ねなく自分語りができるのがつなビィの魅力なんですよね。
誰に宛てるわけでもないけど、伝えたいし聞いてほしい話があって、海にそっとメッセージボトルの小瓶を流してみる。
それを漂流物として遠い地域に住んでいる人が拾い上げるようなイメージで投稿しているページ。
気軽さがウリで、一方的に発信をし続けるほうが期待に応えなくて済むし楽なんですよ。
レスポンスだってする必要はない。でも来ると嬉しいし、そんな関係でありたい。

(2021.5.6投稿記事の再投稿)

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